連続講座卒業生のパラダイムシフト

パラダイム!その正体を知ると・・・

会社員 戦略企画スタッフ Aさん

ある時、職場の異動により、「向いていないし一生やらない」と思っていた数字や分析の仕事をすることに。はじめの3ヶ月は席に座っているのも苦痛・・・、業務の中身に踏み込むことにもためらいが続き、新入社員のようにひたすら電話を取ることに徹していました。 「苦手なことはできない」と、やってもいないのに自分の可能性を狭くして行動していました。
ところが、自分のパラダイムに選ばせた行動と結果かも、そう気づいた私。
今では、メインブランドの担当を任されています! 自分が検証したレポートを基に全国に取り組みが広まったり、追加検証レポートの依頼がきたり、数字をみることの面白さも感じられるようになりました。
パラダイムに気づき、パラダイムとして扱えたことで、苦手なままで自分にも組織にも前進を創ることができました。


自信がないから、できない・やれないパラダイム

スタジオ経営 加圧インストラクター Sさん

自信がないと出来ないパラダイムを生きてきた私。講座に出会うまではそれをパラダイムとも知らずに、自分の行動をパラダイム次第に止めていました。いつか自分の意図に沿ったお店を出したい、独立したいと思いながら、まだ自信がないからできないと前に進めずにいました。しかしこのセンスと出逢い、自信なんてなくていい、自信はやっていくうちについていくものと気づくことができました。
そして昨年、自信がないまま独立し、1年が経ちました。今では少しずつ自信がついてきましたが、新たな事業に取り組む時は自信がないけど自分がやりたい!ワクワクする!ということに躊躇せずチャレンジ出来るようになりました。 自分を止める正体を掴んでからは、やりたいことを自分にさせてあげることができるようになった私。
そして事業拡大!コラボ企画も進展中!
これからも自分次第で前進していきます。


自分の前進を阻んでいたものとは!?

ワークショップデザイナー Aさん

私がやりたいことを宣言すると毎回反対する人が現れて行く手を阻むので、長い間、この世の中は厳しいなぁと思いながら過ごしてきました。
ところがCTNの講座に参加してから見える世界ががらっと変わって、様々なことに気づき始めたんです。その中でも大きかったのが、やりたいと思っていながら、本当は心の奥底で許可が出せていなかったり、成功する怖さから、ちゃんと反対してくれそうな人を見極めて相談を持ち掛けたり、反対されるような状態で話を進めり・・・と、前進することを阻むような行動への気づきでした。
どうやら、無意識に、自分を成功させないような行動を自分に選ばせていたようです。 それを捉えて適切に自分を扱えるようになってからは、やりたいことを発信すればするほど、応援してくれる人が現れるようになりました! 先日もある宣言をしたところ、翌日には2件の依頼が舞い込んできました。
パラダイムシフトコミュニケーションを活かし、今はとっても軽やかに自分の目標に向かって進むことが出来ています。世界は厳しくなんてなくって、とても優しかった!!